四国村(四国民家博物館)展示物解説板
四国村は昭和51年、讃岐屋島のふもとに開かれた野外博物館で、江戸時代中期の農家(重要文化財)をはじめ、四国各地の民家が移築復原されています。
このほど拡張を機に、民家やその暮らしと道具の解説、順路案内、注意書きなどを一新。解説板は読みやすさ、親しみやすさを旨とし、民家の端正な造りに逆らわないデザインを心がけました。
このプロジェクトは
- 現況調査
- 解説文の照合および編集
- 解説板のデザイン
- 工事監理
というプロセスで進められました。
四国村は昭和51年、讃岐屋島のふもとに開かれた野外博物館で、江戸時代中期の農家(重要文化財)をはじめ、四国各地の民家が移築復原されています。
このほど拡張を機に、民家やその暮らしと道具の解説、順路案内、注意書きなどを一新。解説板は読みやすさ、親しみやすさを旨とし、民家の端正な造りに逆らわないデザインを心がけました。
このプロジェクトは
というプロセスで進められました。